2017年8月15日火曜日

自作の推理系フリーゲーム紹介。病室検事 伊達天三郎

最近新しいのが完成してないんだけど、私はいくつか同人ゲームを作ってきた。その中の一つ、フリーの推理ゲームを紹介しよう。

私は流行とか何それおいしいの? って感じだから、メインの登場人物はおっさんだけど、検事が主人公だと、このくらいの年齢になるのが普通だろうってことで、その辺は仕方ない。

2017年8月14日月曜日

スライムの殺戮を楽しむことを心配するのは、本当に不自然だろうか

ゲームや漫画など、虚構の世界での描写をリアルに結びつけて考える人々は、一定数いる。そういった作品を好む人々からは、「ゲームと現実を一緒にするな」などと言われたりするが、日本は、というか人間は、それらを完全に区別するような文化を持っていない。

ある程度仮想世界や、仮想のキャラクターを現実に重ねて見るのは当然であり、小さい頃から教わってきたことでもある。それ故に、一言で片付けられるほど簡単な問題でもないので、今回はこれを扱ってみよう。

2017年8月13日日曜日

部下が上司に従うのは当たり前だ(2)


もしかすると、ニートにしては意外に仕事の厳しさを理解している、なんて私を見直したくなる人もいるかもしれない。これなら社会でやっていけるんじゃないか、と。

あまーい。炭酸の抜けたオロナミンCのように甘ーい。あれ、すっごい甘いの知ってるか? ライフガードでもいいぞ。破裂しない程度に量を減らして凍らせて、溶け出したところを飲んでみてもいい。くっそ甘いから。

2017年8月12日土曜日

部下が上司に従うのは当たり前だ(1)

私は長い間ニートだし、人生の半分以上をニートとして過ごしているが、少しだけ働いたことがある。まぁ、一カ所で働いたのは、長くても半年なんだけどね。

あんまり俗世間での勤務内容を詳しく知らない私だが、働くと言うことのあるべき姿については考えを持っている。ニートが労働というものをどう捉えているのか、サンプルとして提出してみよう。

だからおまえはニートなんだよと、きっとみんなそう言って閉じるに違いない。

2017年8月11日金曜日

クレタ人は嘘つきだのパラドックス解決法

「クレタ人は嘘つきだ」とクレタ人が言ってしまったらどうなるのか? 有名なパラドックスとして知られ、自殺者すら出ているけれども、解決ができないわけではない。

人々の先入観、思い込みがいかにしてパラドックスを作り上げてしまうか、そのあたりを見てみよう。